【まとめ】データ復旧業者オススメのHDD/SSD(内蔵・外付)、NAS

データ復旧業者の当社から見て、オススメのHDD/SSDやNASを紹介します。

選定の基準として特に重視したのは次の2点です。

  • ①壊れにくいこと
  • ②壊れたときでも、データ復旧が成功しやすいこと

このブログを書き始めた2011年から1〜2年おきにオススメの機種を見直して、その度に記事を追加してきました。

しかし、記事が多くなってきたために「どれが最新のオススメ記事か」がわかりにくくなっていたため、記事を大きく2種類の【最新の記事】と【過去の記事】に分けて、ひと目で区別が付くように工夫しました。

変更履歴

 

目次

 

1. 最新のオススメ機種の記事

1-a. 外付けHDD/SSD

最新のオススメ機種は、以下の記事をご覧ください。

オススメのUSB外付けHDD/SSDドライブ -2017年12月版

上記の記事は、家電量販店やネット通販では最も一般的な、外付けのHDD/SSDの機種を紹介しています。

 

一方、次の記事は外付けのケースと、中に入っているHDD/SSDを自分で組み立てる場合のケースの機種を紹介しています。

これはケースだけなので、中に入れるHDD/SSDは、この後で紹介している「1-b. 内蔵HDD/SSD」のオススメを参考にしてください。

オススメのUSB外付けHDD/SSDのケース -2017年12月版

1-b. 内蔵HDD/SSD

最新のオススメ機種は、以下の記事をご覧ください。

パソコンの内蔵HDDやSSDを交換する時のオススメ品 -2017年12月版

1-c. NAS(個人使用・業務で同時アクセス30人ぐらいまで)

最新のオススメ機種は、以下の記事をご覧ください。

データ復旧業者が選ぶ、おすすめのNAS(ネットワーク型HDD)2019年版

1-d. MacBookシリーズ内蔵SSD

MacBookシリーズ(MacBook Pro、MacBook Air、MacBook)の内蔵SSDは、専用のSSDでないと使えません。

以下の記事のタイトルはMacBook Airとなっていますが、記事中では各MacBookシリーズ専用の交換用SSDを紹介しつつ、SSDの交換手順を説明しています。

MacBook Air 2011の内蔵SSDをトランセンドの大容量SSDに交換した手順

 

2. 過去のオススメ機種の記事

2-a. 外付けHDD

2-b. 内蔵HDD/SSD

2-c. NAS(個人使用・業務で同時アクセス20人ぐらいまで)

2-d. NAS(業務使用の規模別のオススメ機種)

 


このページの記事は以上です。

当社のデータ復旧のご案内

データ復旧料金は容量・症状に関係なく定額
復旧料金は復旧データ納品後に後払い
復旧失敗時は復旧料金0円、ただし宅急便の往復送料実費のみご負担
作業日数は2-3日(症状により延長の場合あり)

・HDD:32,400円
・NAS:54,000円

(RAID対応の場合は21,600円追加)
(24時間以内復旧完了の特急対応は5割増し)
(HDDの内部分解が必要な重度の物理障害には対応していません)